SHERLOCK/シャーロック vol. 3 「大いなるゲーム」からの英語表現 Part 1

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今日は
SHERLOCK/シャーロックの第3話
大いなるゲーム
The Great Game
パート1をお届けします。

いつものように
3つ表現を選びました。


1. (00:02:52)
So you take it out on the wall.
だから壁に八つ当たりかい。

この take it out on という表現は、
誰かに八つ当たりする という意味です。
シャーロックは物に八つ当たりしてますが。

Don’t take it out on me
just because Carl hasn’t called you back.

カールが折り返し電話してこないからって、
私に八つ当たりしないで。


2. (00:07:10)
Sorry I’ve got to run.
悪いけど行かなきゃ。

仲のいい人に対して使います。

親しくない方には
I’m sorry, but I have to go.
It was nice seeing you again.

申し訳ないですが、行かなくては。
またお会いできてよかったです。

の方が丁寧です。

初対面の方には
It was nice seeing you again. の代わりに
It was nice meeting you.
お目にかかれてよかったです。

を使ってください。


3. (00:29:49)
Opposites attract, I suppose.
正反対の人に引かれる、ってことかしら。

Birds of a feather flock together.
類は友を呼ぶ

ということわざがありますが、
opposites attract はその逆のことを表現しています。

あなたにも経験ありますよね。


GyaO!での配信は今日までなんですが(配信は終了しています)
明日Part 2をお送りします。

Have a nice day!


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