White Collar/ホワイトカラー シーズン1第1話 イライラする

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ティム・ディケイ- ピーター・バーク4




アメリカドラマ
『White Collar/ホワイトカラー』
のシーズン1 第1話から
日常英会話表現を
紹介しています。

今日の日常英会話表現は

「イライラする」です。


『White Collar/ホワイトカラー』
シーズン1
「第1話 天才詐欺師は捜査官」を
GyaO! で見る。↓↓
White Collar/ホワイトカラーまとめ記事
の最新記事にリンクを張っています



セリフが出てくる
タイミングを表示していますので
字幕(subtitles)を隠して
リスニングや
発音練習をしてください。

White Collar/ホワイトカラー 今日のセリフ



イケメンの天才詐欺師
Neal Caffrey
ニール・キャフリーと

その彼を逮捕したことがある
FBI捜査官の Peter Burke
ピーター・バークが

さまざまな知的犯罪
(white collar crimes)を
解決していく
クライム・サスペンス。


今日の場面は
前回のシーンから
変わって Peter と
部下の Diana の会話です。

Peter が Diana のところに
来て話しかけます。

(00:11:42)
Hey. What’s got the belt and suspender boys all riled up?
やあ、お偉いさん方はそろって
何にイライラしてるんだい?

文字通りには「何がお偉いさん方を
イライラさせてるんだ?」ですが
これは英語的な表現です。


その質問に対してDiana は
一言で答えます。

(00:11:49)
You.
あなたですよ。

どういう意味なんでしょうね。
この続きはまた来週。

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今日の日常英会話表現



今日の日常英会話表現は

Peter のセリフに出てくる

be riled up
イライラさせられる

イライラするという意味の
スラングです。

He riled up the audience.
彼は聴衆をイライラさせた。
聴衆は彼に苛立ちを感じた。

I’m so riled up.
マジでイライラする。

他にも be irritated という
表現を使ってイライラする気持ちを
表すことができます。

She’s always irritated.
彼女はいつもイライラしている。

Ethan と親友の Fran の会話



What are you riled up about this time?
今回は何でイライラしてるわけ?

Oh, nothing. I’m just fine.
なんでもないわ。
私は平気よ。

Come on. I know you better than that.
さあさあ言って。
君の事はよくわかっているんだから。

You wouldn’t believe what Neal said to me.
ニールってひどいのよ。

さて Neal とは誰で
彼は Fran に何を言ったのでしょうか? 




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今日のまとめ



『White Collar/ホワイトカラー』
シーズン1 第1話からの今日の
日常英会話表現は
イライラした感情を表現できる
be riled up でした。

いつものように
場面をイメージしながら
何度も声に出して
練習してください。
そして使ってくださいね。

前回の日常英会話表現



前回の日常英会話表現
交換条件をチェック。


日常英会話表現 まとめ記事


また来週
『White Collar/ホワイトカラー』
シーズン1 第1話から
日常英会話の表現「私が何をしたって?」
ご紹介します。

White Collar/ホワイトカラーまとめ記事

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